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「てんしとあくま」の川口敦典が亡くなる!36歳で急死の原因は?

てんしとあくまの川口敦典がお亡くなりになりましたというニュ-スが舞い込んで来ました。

まだ36歳だったので驚きです。急死の原因はなぜでしょうか?

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「てんしとあくま」の川口敦典が亡くなる!

お笑いコンビ・てんしとあくまの川口敦典(かわぐち・あつのり)さんが5月15日、持病の内臓疾患のため急逝した。36歳だった。16日に所属事務所の吉本興業が訃報を伝えた。通夜、告別式は家族葬にて執り行われる予定。

川口さんは1983年6月22日生まれ。大阪府吹田市出身。2006年NSC大阪29期生で、08年4月、相方のかんぎきと浸才コンビ「てんしとあくま」を結成。よしもと漫才劇場を中心に活動し、16年に第一回上方漫才協会大賞で大賞にノミネートされたほか、17年と18年に上方漫才協会大賞で文芸部門賞を2年連続受賞している。

相方のかんざきは「とても残念でなりません、突然のことで気持ちの整理がついてない状況です」とコメント。吉本興業も「ここに故人生前に賜りましたご厚誼に深く感謝しますとともに、謹んでお知らせ申し上げます」とした。

 引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00000326-oric-ent

ネット上の意見はこちら

https://twitter.com/Tangenakanishi/status/1261547253807738880

「てんしとあくま」の川口敦典が36歳で急死の原因は?

実は川口敦典は持病の内蔵疾患でお亡くなりになりました。

ですので、直接の原因は持病にあったのではないでしょうか。

また新型コロナウイルスには関係ありません。

でも36歳という若さで亡くなるのは、非常に残念なことです。

「てんしとあくま」の川口敦典が亡くなる!36歳で急死の原因は?まとめ

今回は、「てんしとあくま」の川口敦典が36歳で亡くなったということについて紹介しました。

急死の原因が持病の内臓疾患であるということから、残念でなりません。

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